筋肉破壊活動


昨日は、あのCPK垂れ流し活動にいそしんで参りますた。フィールドは前回の蹴球の倍のサイズ(公式試合のハーフサイズ位???)、小学校の校庭全面を使用してのゲームだったのです。フィールドサイズが倍になると、当然の事ながら運動量も倍になります。途端に現れる様々な不具合(笑)。前回の記事でも書いたのですが、走るという行為に関してはある程度なら行けるとの甘い見通し、ところが想定していなかった事態が発生しましてね・・・。CABEZÓNのスペック上の大きな欠点・・・



















急には曲がれません(笑)





と、言うより横への運動機能が著しく劣るという事がわかりました(笑)。乗り物に例えれば、自由にハンドルが効く自動車と前後動しか出来ない鐵道車両の違いの様です。そんな訳ですから、今回も子ども達と2回程接触してしまいまして、その、2回目の接触時には、



















アゴから着地しますた(笑)





幸い、顎髭のおかげで傷口は全くわかりません(笑)。














それにしても子ども達のポテンシャルは凄いですね。試合が終わってからも子ども達同士で夕方までぶっ続けで走り回っていました。















そのせがれも流石に疲れたのでしょう、、、帰宅後に風呂から上がった途端沈没してしまいました。











一方、CABEZÓN


帰宅後右足の親指に違和感、、、確かめて見たところ、、、








内出血orz...


専用のシューズを履かないでサッカーボールを思い切り蹴るとこうなるんですねぇ(笑)。


Editor CABEZÓN