2009-01-01から1ヶ月間の記事一覧
ホール・オブ・ホールズには、自動楽器以外にも色々と展示されていました。特に目を引いたのがこれらの人形。 これらの人形を見た子ども達は、かなりの不気味さにたじろいでいますた(笑)。 結構長い時間ミュージアムにいたので、外に出ると日が傾きかけてい…
ホール・オブ・ホールズはオルゴールなどに代表される自動演奏楽器のミュージアムです。比較的新しいものから、骨董品レベルのオルゴールまで沢山の所蔵品があります。 実はここを訪れた時、お客さんは我々だけ(笑)。一人男性がいらっしゃいましたが、後程こ…
夏は避暑地として賑わう清里も、冬は閑散としています。二日目をどうやって過ごそうかと考えたのですが、観光パンフレットを調べ上げてもほとんど休みです(笑)。しかも鐵道にて旅を行った為に足がありません。ひとまず萌木の村までなら3km程度なので、通常徘…
続いては食事事情、、、二日目の朝も当然貸し切り状態だったので写真に写っているのは家族だけ(笑)。ご飯や味噌汁、食後のお膳の片付け等はセルフサービスとなります。部屋のお茶のポットへお湯をもらうには奥の給湯器を。 で、これが二日目の朝食。湯豆腐等…
普通、市の施設というとそれなりに年季が入っていて、セルフサービスのウェイトが大きいイメージがありますが、清里山荘ではチェックアウト時の片付けや洗面用具の持ち込みなどがホテルとは異なるものの、それ以外に関してはとても行き届いています。そして…
この週末は冬の避暑地に家族と出かけておりました。当然の事ながら、こんな寒い時期に避暑地に行く物好きはいません(笑)。実は、家族からの強い要望で、昨年の11月にこの旅は宿泊予定地を含め決定していた次第。そんな訳で、昨年本ブログ記事で紹介した餅…
富士山が良く見えます。 Editor CABEZÓN
卓球で伴侶にしごかれますた orz... Editor CABEZÓN
晴天でした。 Editor CABEZÓN
旅に出ています。今度は家族同伴ですが、ゆるゆるの時間を過ごす予定です。 Editor CABEZÓN
長らく自分の中で放置プレーだったスペイン語に関して、ようやく重い腰を上げようとしています。随分以前の記事、RECONSTRUCCIONの時点で改めて勉強できる状況が整ってはいたのですが、それはあくまでも物理的な環境の事。精神的には話す機会が圧倒的に少な…
さて、一通り満腹した一行でしたが、やはりこのまま帰りたくはありません(笑)。という訳で、ka-tanが、とある店に行こうと提案したので、新宿の街を暫く徘徊活動。場所はゴールデン街という所らしいのですが、大久保方面から歩いてきたので、今ひとつ場所の…
うまいうまい!!!さぁ、次は???これ行くぞ、ゴルァ!!!おおっ、良いねぇ!!!さぁ、次は??? と、足早に音声のみでお届けしております(笑) いやいや、頼んだと思ったらすぐに食べ始めるし、なかなか写真を撮る余裕も無くて(笑) 仮に撮ったとしても…
さて、無節操と不摂生を体現すべく、いざ突入! とにかく注文をしないと何も始まりません。こういう時のメンバーの表情は真剣そのものです(笑)。 同じく食い物の事で頭が一杯のモントゥナーの隣でぴんちゃん余裕の表情(笑)。 これが肉を焼く為の鉄板。ただの…
この写真だけだと、どこだかわかりませんね(笑)。あまりにも当たり前の様な写真ですが、場所は吉祥寺ではありません。ひとまず、年始会議が終わったところで焼き肉に向けて(;´Д`)ハァハァ しているところです(笑)。 駅でぴんちゃんと落ち合い、あやしい一帯…
詳細は、また明日。せがれ曰く、「シャーク凄い顔しているね」(笑)。
本日は、記事2008忘年会を受けての新年会でございます。ひとまず、15時に大久保界隈でなにがしかをやった後に会に突入すると思われますが、途中合流の場合はお問い合わせまでご連絡を。このお問い合わせフォーム、以前も記事に書きましたが、CABEZÓNの携帯…
出番が終わったはずなのにステージに舞い戻ったCABEZÓN・・・ 何をユキーラさんとやり始めるのかと思ったら・・・ また暴れ始めた(笑)・・・サラちゃん苦笑いってか(笑) しかも何を血迷ったかコアリズムを始める始末(笑) 元気が有り余って 鬱陶しいので小さ…
ここでサラちゃん登場。前回のリベンジとして颯爽とステージに上がった訳ですが、矢継ぎ早に記者団から質問を浴びせられる事に・・・。 記者団:「今回の調子はどうですか?」 サラ:「ちょっと歯が痛くて(笑)」 モントゥナー:「その歯、私がやりました」「…
さて、一度は見失いかけたステージですが(笑)、てぶろんと会場に戻って参りますた。すると、おお!TAKAさんが見えているではないですか。 更にはユキーラさんも登場。だんだん、ヒートうpして参りました(笑)。実は今回のゲスト一番手。 ところが残念な事に…
皆さん、連休はいかがお過ごしでしたでしょうか?CABEZÓNはというと、やんごとなき呼び出し等を受け、連休どころではなくなってしまいました。しかも、せがれが熱を出したまま寝込んでいたので、家をおちおちと空ける訳にも行かず・・・。そんな中、昨日は久…
旅を終え、帰宅後に色々と調べ物をしてみました。特に気になった事は当然、、、 あの探し求めた隧道はどこにあったのか?本当に消滅してしまったのか?それとも現存しているが、今回たまたま発見できなかったのか? この疑問を解明する為にとても役に立つサ…
新旧の橋梁、方や当時の日本の技術を結集しての文化遺産級の遺構、しかる一方は現代の技術により建設された住民の足である。鬼淵橋(左側の橋梁)は、地元の実力者の理解を得られずに、未だに文化遺産としての指定を受けていない。近い将来、その方々の理解が…
私は暫く佇んだ後、ようやく木曾の桟に背を向ける決心がついた。 これ以上ここに居る必要は無い王滝森林鉄道がダメでも小川森林鉄道があるではないか せめてもの救いを、20年前に踏み込まなかった小川森林鉄道の廃線跡に求めたのである。 結局何度も行き来…
流石にこのカンバンには驚いた。これから一人で、人気のない隧道を通ったり、転落する危険性のある橋梁を渡ったりと、随分と腹をくくった気持ちで出発したのであるが、相手がクマとなると話は別である。確かに、木曾の山林はいつクマが出没してもおかしくな…
木曽川を渡ると、目の前に立ちはだかる様に小高い山が居を構える。当然、鉄道もそこを登る事はせず、あたかもT字路の如く、左側に小川森林鉄道、右側に王滝森林鉄道本線と分かれていた。王滝森林鉄道本線に先立つ事10年程前に廃止されていた小川森林鉄道…
中山道六十九次の38番目の宿場町である上松宿は、「ひのきの里」と呼ばれる様に、宿場町としてよりもひのきの集散地として栄えてきたところである。従って、古い町並みが復元された妻籠宿や馬籠宿と比べても観光する場所としては非常に地味ではある。木曾…
手元に一冊のボロボロになった鉄道雑誌がある。発行が昭和46年1月1日とあるから、38年前に発行されたモノである。親からこの雑誌を買い与えられた頃、世の中はやがて消えゆく蒸気機関車への関心が高まっていた。いわゆるSLブームである。折しも、こ…
1/4にレポート再開を予告したのですが、CABEZÓN個人の事情により今暫くお待ちいただきたいと思います。昨日までの投稿にもあるとおり、突然ではありますが木曽路に出ていました。また、この様な事情により年賀状も遅れまくっております。本記事執筆後に投…
桟や、いのちをからむ、蔦かつら Editor CABEZÓN