
やんごとなき事情により午後から流刑的状況とあいなり、とうとうTAMASAL4シリーズが完結をむかえる前に次のステージとなりそうだ。過去にもこんな事はたくさんあったのだから、どうっていうことではないが、公道を走っていて後続のランナーに追い越されたような情けない気持ちも。歳をとれば、身のこなしにも無駄がなくなり、効率的に物事を運べるようになると思っていたが、事実はさようにあらず、こなせばならぬ事が増えるばかりでクビがまわらなくなりそうなことも増えてきた。
チクショウ、覚えてやがれ!!!
意味不明
Editor CABEZÓN
