釣果とは Vol.2


大釣果に沸いた9/23の翌々日、自分たちは同じ場所におりました。空模様は打って変わって曇天と相成り、気温も上がらず過ごしやすい日でした。





おりしもその午前中、てぶろん知人からもたらされた情報によると、



『曇っている方が釣れるって言いますからね』



とのことでしたから、これは釣れるに違いない!と確信して現場に向かったわけです。





かく言うワタシ、実は釣りは小学生の時に一回しかやったことがなく、しかも釣り堀にありながら一匹も釣れなかったというお粗末な経歴の持ち主。ですから、自信があるわけもなく、よくわからないままに釣り糸を垂れてみたわけです。



















ところが、いきなり



釣れた!!!



って、ハゼちゃうやん orz...







ハセ?ガセ?とかボロクソ(笑)





さて、気を取り直して思い思いに糸を垂らす三人でしたが、最初は全くかからず、かかるのはハゼではない魚ばかり。しかし、あいまるより、





『一昨日も最初は全く釣れなかったんですが、
あとでたくさん釣れるようになったんですよ』



とのことで、じっと糸の先を見つめる時間が続きました。





15:30頃でしょうか、てぶろんが鵜を吊り上げたように見えたときには大爆笑。





おっと、ようやく当たりが出始めたようです。





このあたりからは釣りあげるのに必死で(笑)



































































では、釣果を発表いたします!!!





三人でこれしか上がりませんでした(爆)





何と、合わせて9尾 orz...

































いや、違うのが混じっている!
正しくは8尾だ!!!

















個人成績の部・・・












































あいまる:8尾










へ?











































てぶろん:0尾 1ポチョン





いや、あのね、、、
針を外すときに滑って落下、
びくの枠を捕らえはしたのだけど、
いわゆる、枠に嫌われたっていうやつですかねぇ・・・

























































CABEZÓN:0尾 1ポチョン





をい、お前もか・・・って、
針を外すときに滑って落下までは同じだが、
大きくふかして枠にさえも向かわなかったというやつさ・・・












しかも、てぶろんは岩場で滑りそうになり負傷するというありさ





バンドの回覧板にはka-tanからこんな突込みが入る始末 orz...





オレたちは釣りに来たんじゃねぇやい!!!





とクダを巻き続けましたとさ・・・





























Editor CABEZÓN