
先日の第11回 野川駅伝大会後におろした新品のランニングシューズ。半月ほどで、早くも丸の中の部分に怪しい気配が。どういう事かというと、内側から削られてきていて、いずれはこんな状態になってしまいそうだということ。ワタシは走るときにはソックスをはかないのですが、それも影響しているのでしょうね。なぜソックスをはかなくなったかというと、新品のランニング専用ソックスをはいて、一発で穴があいたからです(笑)。一足¥1,000-もするものが、ランニングのたびに消費されていくのは忍びなかった(まぁ、コレは一つの理由に過ぎませんが)。で、足の親指ツメをしっかり切ったりしても、結果的には同じ状況でした。イロイロと試して、結果的にシューズのひもをしっかり締めるのが一番良さそうだということに気がつきました。シューズ内での足の遊びを減らせば、結果的に親指は布に突き刺さりません。もっと早く気がつけば良かったな・・・。それ以来、削れた部分から穴に発展する様子は見られません。

昨日の取り調べ結果で腐ってもしょうがない。
というわけで、雨が降り出す前に
高幡不動の方をまわってきました。
やはり向かい風になると手がかじかむなぁ・・・

振り付けがほぼ終了して、
実戦的なな踊り込みが始まっていますが、
今年は高速徘徊を継続するつもりです。
一昨年は踊り込み開始後に全面中止
去年はショートコースだけを細々と続けていましたからねぇ。

で、改めて今までの診察結果を見てみると、やはり踊り込みが激しくなるにつれて、あのCPKも高くなっていたんですねぇ。まぁ、それでもかつての高値には及びませんが。当然、運動強度を上げれば高くなるわけで、先月も坂上がりとかやっていたので、そこそこの高値がついていました。意地で踊り込みと高速徘徊を両立させたら、一体どんな値が出てくるのか、今から楽しみです(ヤケクソ)。もう、ワタシの身体はモルモット並みの実験被検体ですな(笑)。
Editor CABEZÓN