その他
帰宅して気が付いた紛失物。この弁当の、飾りであしらわれた紅葉の葉を持ち帰ってコレクションに加えようと思っていたのに、不用意に格納場所を開け閉めしたものだから帰宅時には残っていなかった。何のこっちゃ、わからないだろうなぁ。紐解くとだね、この…
何だろ。たまたま、駅へ向かって歩いている途中で、緑色のインコ三羽が道の脇で立ち枯れたひまわりに群がっていた。あまり自然では見かけない鳥だったので、珍しくて写真に収めた次第。どこから逃げてきた?よく分からないが、ひまわりの種を食べていたのだ…
本日は、エンジン始動訓練の日。自主防災会で管理している消火用ポンプの起動訓練を行いました。なにしろ、結構古い機械なので、ちょっとヘソを曲げるとかからなかったりします。非常時に、そんなことをやっていたら、火が出た建物は焼け落ちてしまいますか…
別に、今朝はここを目的地としたわけではありませんが、いくつかターゲットを設定して移動する間にここを通ることになったので、動画を撮影してみました。これらの水も、純粋な湧水です。おそらく、水源辺りでは冷たいことでしょう。その昔、居住地の神様で…
先日、この看板について取り上げたら、友人から、そもそもこの看板を掲示している店がオープンした当初は色落ちしていなかったと伺った。っていうか、この姿しか見てこなかったため、色落ちする前の姿が想像できない。少なくとも、オジサンがおいしそうにペ…
以前、こちらの記事で取り上げた仙川。昨日立ち寄ったら、まだ梅雨が明けてもいないのに、川を覆う雑草がさっそく枯れ始めている。これも、水が枯れてしまったからなのだろうなぁ・・・、と見下ろしてみたところ!!!! なんじゃ?水っぽいものが見える。も…
とある駅ちか、ほぼ二回目の訪問ですが、こんなあられもない姿を・・・。ああ、自分が変態だとばれてしまう(とっくにばれているか…)。ちょっと昔の地図が手に入れば見てみたいな。おそらく、この下には実際に生活に供されている用水、もしくは河川が水をた…
昨日から、生活を取り巻く環境がまた一変しました。いろいろ個人的な事情によるものなのですが、本ブログに関しましても、当面の間はストック記事等を含めてポストしてゆく予定です。もしかしたら、新鮮味に欠ける内容になるかもしれませんが、どうぞご了承…
基本的に、ショートコースをランニングする場合、始発電車が走る前に終了してしまいます。っていうか、先日の朝寝坊の様な事があると、たくさんの人が出歩いている時間にぶつかってしまうので、なるべく避けているというのが実情ですかね。まぁ、酷いときに…
最寄りとして、甲乙をつけがたい距離に二つの郵便差出箱1号(丸型)があります。特にこちらのポストは、高速徘徊の度に前を通りかかるものですから、しょっちゅう目にしていたのですが、改めて見てみると、随分と傾いてきたなぁ、、、と。これ、ほとんど鉄の…
風の谷のナウシカに、『風は100年かけて森を育てる』という言葉があったが、それに例えると『水は半年かけてコメを育てる』だろうか。まぁ、正確に言えば、種からの話なので、田植えからでいえばもっと短いわけだが。 高速徘徊ついでに、この景色が見られる…
シリーズものではありませんが、関連記事ということでシリーズものの補遺としてお届けします。前回、山王窪の築樋(Vol.2)でお伝えした続編となります。築樋の北側から見えてきた用水路を北(源流方向へ)に辿ってゆきます。用水路は、灌漑期が始まるのに合わ…
残念なことに、雨天だったために室内開催となった自治会運動会。前日、実家に伺った折、実家周りで子どもの遊ぶ声さえも聞くことが無くなった、と父が嘆いたことを思い出した。ここ、貫井坂下中組では、まだ比較的子どもの数は多いと思うが、それでも高齢化…
仙川の水源方向に、川の情報を横切る整備された歩道があり、その傍らには築樋(つきどい)の説明板がある。 この部分が、整備された歩道で、かつて小金井用水があったとされている所である。この表現には違和感があるのだが、それについては後ほど記すことと…
昨日の朝は、最終的に買い物をする地点をとても便利な24時間営業に定めて、なるべく日差しを避けるコースを考えつつ武蔵小金井駅方面に向かった。一応、何とか日差しを建物の日陰でガードしつつ玉川上水まで向かい、その沿道の木々で守られつつ西方へ向かい…
仙川の水源の様子である。筆者は新小金井街道の歩道から下流方向に向かって写真を撮影した。公式には、この新小金井街道の下が水源とされているが、既に枯れてしまっていて、よほど大雨が降るなどでもしない限り、川に潤いが戻ることはない。そして、先日紹…
何だか、既に凄まじい暑さですね。今朝、6:00過ぎに出かけたというのに、いくらも歩かないうちに汗が噴き出してきまして、もともと暑くなるのはわかっていたので、少し涼める場所として武蔵野公園から野川公園、そして、三鷹市大沢地区辺りを目指しましたが…
ちょうど、年齢的に色々と大台がやってくるのに合わせて、運転免許更新もやってきた。こちらは、別に年齢と関係はないけど、たまたま今年という節目に大当たりしただけ。しかし、更新日の昨日の空模様は芳しくなく、やむなく予約時間までの時間をつぶすがご…
さて、想い出に浸っている時間など無いので、さらに北上することにする。右側にブリジストンの巨大な敷地を見ながら、この道路が渋滞するもう一つの理由を思い出した。この先に、西武鉄道の踏切があって、ここを通り越すのにとても時間がかかった記憶がある…
西国分寺駅を通り越して、ひたすら府中街道を北上してゆく。当然、国分寺市を通り越して小平市へ入ってゆくわけだが、さすが、丸ポストがたくさん残っていることで町興しをしているだけあって、本当によく見つかるのである。 うっかり、反対側の歩道を歩いて…
さて、ポストの想い出に浸っているわけにはゆかない。西国分寺駅に向かって坂を上ってゆく。すると、その坂道のいたるところで水の流れる音がするのである。その正体は、写真の右に写っている側溝である。これ、下水用の側溝ではない。先の、真姿の池湧水群…
6/6は、ちとばかり早く起きてしまって、のうのうと経路を調べる余裕があったのがかえって悪かったのかもしれない。何となく、朝のうちに行って帰ってこられる場所として、以前行った萩山駅あたりが目についたので、そのあたりに目を泳がせると、野火止用水な…
今朝は、ちょっと無謀な遠征計画を立ててしまいまして、想定時間を大幅にオーバーしての帰宅となりました。取り急ぎで、その途中で気になった物件を。今朝は、府中街道をがむしゃらに北上しておりました。で、ふと、右を見るとこんな光景が。ただ、歩いてい…
ここしばらく、用水路に関することを書き続けて、『そういえば航空写真!』とGoogle Mapの航空写真を閲覧してみたところ、通常は立ち入ることが出来ない私有地の中を流れる様子なども閲覧できることに気が付きました。何だか、こんな空中写真を見て目を血眼…
久しぶりに、ここを歩いてみた。お鷹の道・真姿の池湧水群と呼ばれるここは、国分寺崖線の下に位置し、常に悠々とした水をたたえている。 水源直下にあるだけあって、水の清らかなこと。蛍が生息するのもよくわかる。 ただ、これらの看板を見る限り、タニシ…
昨日、何とはなしに昔の写真をほじくり返していたところ、週の頭恒例の高速徘徊経路にある用水路で、忘却の彼方となっている存在に気が付きました。いや、この忘却システム(システムですか~)、年齢によるものとは思いたくもありませんが、手元の写真であ…
とうとう、6月になってしまいましたね。個人的には来るべき時が来たというべきか、他の人から見ればただ雨が多いかもしれないというだけの月かも知れないですが。気温がそれほど高くないので過ごしやすいといえば過ごしやすい。まぁ、しばらくしたら夏日やら…
続きますが、先日萩山駅から戻る折に、とある専門学校の前を通りました。結構なポストマニアなもので、やっぱり見つけてしまったのです。が、なんだか様子がおかしい。少なくとも、投函口にはテープがガチ巻されていますし、郵便物を受け取らないオーラばか…
先日、某府中市内を歩いていた時のこと。府中市にはJR各線が南北に走り、そこを越えて東西に移動する場合、その経路が確保できるかどうかは重要課題です。その日、自分はどうしてもそのJR各線を超えて東へ抜けたく、とある場所を歩いていました。そして、こ…
先週の木曜日、何故か筆者は、八幡山のあたりから自宅を目指して歩いていたらしい。迂闊だったのは、ただでさえシューズの適合が難しいのに、たまたま、見た目を取り繕う仕様のウォーキングシューズで出かけて長距離を敢行したこと。結果的に、足の指には水…